全数把握感染症
- 結核:周南1例、防府1例、萩1例
- 腸管出血性大腸菌感染症:宇部1例、萩1例
- 日本紅斑熱:下関1例
- レジオネラ症:下関1例
- 侵襲性肺炎球菌感染症:柳井1例
- 梅毒:宇部2例(うち第26週分1例)
- 百日咳:下関2例
定点把握感染症
- 新型コロナウイルス感染症:県全体で定点あたり2.85人と増加しました。
- RSウイルス感染症:県全体で定点あたり0.53人と増加しました。下関、防府で定点あたり1.0人以上となっています。
- 手足口病:県全体で定点あたり9.13人と増加し、手足口病流行発生警報(定点あたり5人以上)が継続しています。岩国、萩で新たに警報レベルとなりました。下関、周南、防府、山口、宇部で警報レベルが継続しています。
- ヘルパンギーナ:県全体で定点あたり6.0人となり、警報基準値(定点あたり6人以上)となったため、7月8日付けで県下全域に「ヘルパンギーナ流行発生警報」が発令されました。宇部地区において定点あたり19.83人と増加し、警報レベルが継続しています。
- 急性呼吸器感染症(ARI):県全体で定点あたり62.23人と増加しました。
週報(PDF) 定点把握のページ 全数把握のページ 県独自調査のページ




