全数把握感染症
- 結核:下関1例、萩1例
- 腸管出血性大腸菌感染症:宇部1例
- レジオネラ症:宇部1例
- 後天性免疫不全症候群:宇部1例
- 梅毒:岩国1例
- 百日咳:宇部1例
定点把握感染症
- 新型コロナウイルス感染症:県全体で定点あたり4.8人と減少しました。
- RSウイルス感染症:県全体で定点あたり0.42人と減少しました。下関、防府で定点あたり1.0人以上となっています。
- 手足口病:県全体で定点あたり8.21人と減少しましたが、手足口病流行発生警報(定点あたり5人以上)は継続しています。新たに柳井、長門で警報レベルとなりました。下関、岩国、周南、防府、宇部で警報レベルが継続しています。
- 伝染性紅斑:萩地区において定点あたり2.5人と警報レベル(定点あたり2人以上)となりました。
- ヘルパンギーナ:県全体で定点あたり3.32人と減少しましたが、「ヘルパンギーナ流行発生警報」は継続しています。(警報終息基準:定点あたり2人未満)宇部地区において警報レベルが継続しています。
- 急性呼吸器感染症(ARI):県全体で定点あたり58.34人と減少しました。
週報(PDF) 定点把握のページ 全数把握のページ 県独自調査のページ




